2018年03月01日

[恋人ツナギ]

○前置き
 
歌詞の解釈。
聴いた人、十人十色で解釈があるだろうと思って基本ライブなど配信のMCなどでは言わないようにしてるのですが、
やよの思想に興味を持って頂いてる方もいると思うので、少しずつ暇な時間に気が向いた時に載せて行こうかなと思います四つ葉
 
いつも、誰にでも共感してもらえるような歌詞になるまで言葉を選んで作詞しているので、あくまで元ネタなんだなーって感覚で見てみてください(><)
 
 
ではいこう( *・ω・)ノ
 
 
 
 
 
 
 
 
○恋人ツナギ
 
「虚白ノ夢」という物語に出てくる絵を描く青年の目線で書いた歌詞。
小説とゲームがあるんだけど、
 
 
これからこの話を知る人もいるかもしれないから、深く語るのはよします( °_° )
 
そしてこの物語を知ってる方は結構楽しめる歌詞になってると思います。
 
 
 
 
 
 
 
この物語で無償の愛とか永遠の愛とかそんなものを感じたので形にしてみました。
 
 
1人の人を愛するって損得も理由もなくて「ただその人のそばにいたい」それだけなんじゃないかなと思います。
 
「好き好き好き」ってなるような恋愛も勿論恋愛だけど
きっと疲れ果てて心がもたない。
 
「気楽で自然体で居れて楽しいな」って思えるのがいいよねって思う。
 
 
そういう気持ちに余裕があると、自然と相手にしてあげたくなる。
でも何かを与えるだけが愛じゃなくて時には相手を思って与えないことも愛だったり。
それが無償の愛とか永遠の愛に近いものなのかなと思います。
 
やよまいを愛してくれてるみんなにもそんなものに近い何かがあげられたらなぁと思います。
 
 
 
あ〜。。
 
 
アニメ化とかしたら、この楽曲使ってほしいレベル( *・ω・)ノ笑
posted by やよ at 21:34| Comment(0) | 日記
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